ちまた健康トピックス

『ちまた健康トピックス』はまとめブログです。
健康への関心や体への悩みを自らの体験を踏まえ画像や動画をおりまぜながら掲載しております。

    カテゴリ: 事件・犯罪



    (出典 www.mbc.co.jp)



    1 ばーど ★ :2019/05/10(金) 00:34:13.80

    ■大津園児死傷「右折車止まらず」 直進、衝突の軽乗用車女性が説明

    大津市で車2台が衝突した弾みで1台が保育園児の列に突っ込み、園児2人が死亡した事故で、軽乗用車で交差点を直進し、右折しようとしていた乗用車と衝突した女性が「相手の車が止まってくれなかった」と説明していることが9日、大津署への取材で分かった。

    自動車運転処罰法違反(過失傷害)の疑いで8日に現行犯逮捕された乗用車の無職新立文子容疑者(52)=大津市=は「前をよく見ずに運転していた」と供述。周辺に防犯カメラはなく、署は、軽乗用車に搭載されたドライブレコーダーの解析を急ぐ。2人とも「被害者に申し訳ない」と話している。

    2019/5/9 17:25 (JST) 共同通信
    https://this.kiji.is/499135444773504097
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    ■園児2人死亡事故 「前をよく見ずに右折」と逮捕の女

    ※抜粋

    警察によりますと、事故は交差点を直進しようとした軽乗用車に、右折しようとした乗用車が衝突し、そのはずみで軽乗用車が歩道に乗り上げたということです。

    警察は乗用車を運転していた大津市の新立文子容疑者(52)を逮捕して、過失運転致死傷の疑いで調べています。

    これまでの調べで、乗用車は右折専用のレーンから前を走る車に続くようにして右折しようとしていたことが分かっていますが、警察によりますと、新立容疑者は調べに対し、「前をよく見ずに右折した」と供述しているということです。

    2019年5月9日 17時16分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190509/k10011910101000.html?utm_int=news_contents_news-main_002

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    (出典 www.tokyo-np.co.jp)


    関連スレ
    【大津事故】軽(直進)の女性(62)「右折車をよけようとハンドルを左に切った」 右折車の女(52)「前をよく見ず右折した」★24
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1557393847/

    ★1が立った時間 2019/05/09(木) 18:06:12.02
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1557413090/


    【【大津事故】直進、衝突の軽乗用車女性(62)「相手(右折)の車が止まってくれなかった」と説明 ★9】の続きを読む

    また痛ましい事故が起こった。
    第一の原因は園児の列に突っ込んだ車ではなく、対向車線で急激に右折しようとした車とのことだ。
    いずれにせよ亡くなられた者の命は戻ってこない。
    やるせない気持ちでいっぱいです。

    園児の列に車...2人死亡 「すごくかわいい子」園長号泣 園児の列に車...2人死亡 「すごくかわいい子」園長号泣
    …女性(62)を釈放した。この事故を受けて、保育園が会見を開いた。レイモンド淡海保育園・若松ひろみ園長は、「保育室に入ったら『園長先生』って言って、寄っ…
    (出典:社会(フジテレビ系(FNN)))



    (出典 heiseikarareiwae.com)



    【園児の列に車...2人死亡 右折車の強引な運転が第一の原因か?】の続きを読む



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 ばーど ★ :2019/04/25(木) 08:28:32.24

    ※ソース内に動画あります

     東京・池袋で乗用車が暴走し、近くに住む松永真菜さん(31)と長女の莉子ちゃん(3)が死亡した事故で、松永さんの夫(32)が24日、都内で記者会見した。

    ■コメント全文

     まず最初に、事故現場の献花台にあふれるほどの花を手向けてくださった皆さま、妻と娘に寄り添い、心を痛めてくださっている皆さま、皆さまの温かい心に本当に感謝しています。

     最愛の妻と娘を突然失い、ただただ涙することしかできず、絶望しています。

     娘がこの先どんどん成長し、大人になり、妻と私の元を離れ、妻と寿命尽きるまで一緒にいる、そう信じていましたが、たった一瞬で私たちの未来は奪われてしまいました。悔しくて悔しくて仕方がありません。この悔しさはどれだけ時間がたっても消えないでしょう。

     妻と娘は本当に優しく、人を恨むような性格ではありませんでした。私も2人を尊重し、本来ならばそうしたいです。ですが、私の最愛の2人の命を奪ったという、その罪を償ってほしいです。

     この数日間何度も、この先生きていく意味があるのかと自問自答しました。しかし同時に、今回の事故での妻と娘のような被害者と私のような悲しむ遺族を、今後、絶対に出してはいけないとも思いました。そのために私は、妻と娘の画像を公開することを決断いたしました。妻はとても恥ずかしがりやで、フェイスブックなどで顔を公開することもないような控えめな性格でした。そのため本当に苦渋の決断でした。この画像を見ていただき、必死に生きていた若い女性と、たった3年しか生きられなかった命があったんだということを現実的に感じてほしいです。

     現実的に感じていただければ、運転に不安があることを自覚した上での運転や飲酒運転、あおり運転、運転中の携帯電話の使用などの危険運転をしそうになったとき、亡くなった2人を思い出し、思いとどまってくれるかもしれない。そうすれば、亡くならなくていい人が亡くならずにすむかもしれないと思ったのです。

     それぞれのご家庭で事情があることは重々承知しておりますが、少しでも運転に不安がある人は車を運転しないという選択肢を考えてほしい。また、周囲の方々も本人に働きかけてほしい。家族の中に運転に不安がある方がいるならば、今一度家族内で考えてほしい。それが世の中に広がれば、交通事故による犠牲者を減らせるかもしれない。そうすれば、妻と娘も少しは浮かばれるのではないかと思います。今回の事件をきっかけにさまざまな議論がなされ、少しでも交通事故による犠牲者がいなくなる未来になってほしいです。

    毎日新聞2019年4月24日 18時05分(最終更新 4月24日 20時49分)
    http://mainichi.jp/articles/20190424/k00/00m/040/174000c

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    ★1が立った時間 2019/04/24(水) 18:40:41.21
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1556137044/


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    (出典 i.ytimg.com)



    1 どどん ★ :2019/04/24(水) 16:46:11.05 ID:+7n7blUt9.net

    交際していた3人の男性を殺害したとされる“首都圏連続不審死事件”で、2017年5月に死刑判決が確定した木嶋佳苗死刑囚(44)。昨年1月、木嶋は3度目となる獄中結婚をしたが、
    その相手は「週刊新潮」のデスクだったことが、「週刊文春」の取材で分かった。

    社会部記者が解説する。

    「東京拘置所にいる彼女は2015年3月に60代の不動産会社勤務の支援者男性と最初の結婚。彼女がメディア関係者に送った書簡では『*がないからこそ、ある種の緊張感が
    保てていると思う』などとノロケていましたが、翌年に離婚。その後、逮捕前から知り合いだった男性と再婚し、元夫とは養子縁組したことを『週刊新潮』(17年4月20日号)に寄せた
    “遺言手記”のなかで明かしています」

    昨年から司法関係者や彼女を逮捕した埼玉県警の関係者らの間では、再審請求に繋がる動きを警戒し、情報収集するなかで、「週刊新潮」のX氏の存在が浮上していた。

    実は木嶋のブログ「木嶋佳苗の拘置所日記」で、X氏は既婚者の「王子」として度々登場している。

    〈●●●●王子から初めてお手紙を頂戴したのは、5年前の5月のことでした。実は王子の後輩や上司ともお目に掛かったことがありまして、かなりオープンでクリーンな交際を続けてきました。
    ディープな関係になったのは、去年からです〉(2017年5月29日)

    X氏について新潮社の関係者が語る。

    「彼は40代前半で、記事を執筆するデスクのなかでも、編集長の右腕であり、ナンバー2といっていい存在。木嶋氏の“遺言手記”の担当デスクでした」

    「週刊文春」がX氏に取材を申し込むと、新潮社で約1時間にわたって取材に応じ、結婚を認め、その理由について次のように語った。

    「彼女の記事を手がけた後、死刑が確定するという流れがあって、取材者と被取材者の関係を超えて思いが募ったということです。相手をもっと知りたいと思った時に、
    手段として結婚の形をとる方向に傾いていったのです。今も悪くない関係だと思いますし、結婚に後悔はありません」

    4月25日(木)発売の「週刊文春」では、木嶋とX氏の獄中結婚について、X氏のインタビュー、「週刊新潮」編集部のコメントなどとともに報じている。

    (「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年5月2・9日号)

    https://www.excite.co.jp/news/article/Bunshun_11668/
    https://www.excite.co.jp/news/article/Bunshun_11668/?p=2
    h
    (出典 imgc.eximg.jp)


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    1 水星虫 ★ :2019/04/25(木) 06:18:33.21

    踏切死亡事件 長期支払いで和解

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/kobe/20190424/2020003721.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    4年前、尼崎市で、自転車に乗っていた男子高校生が元同級生の少年に踏切のほうに押され、
    電車にはねられて死亡した事件をめぐり、遺族が、元少年とその母親に損害賠償を求めた裁判で、
    元少年が37年をかけて5200万円を支払うことなどで和解が成立しました。

    平成27年3月、尼崎市の高校1年生、山内美輝さん(当時16)が自転車に乗っていたところ、
    中学の時の同級生で当時16歳の少年にバイクで後ろから踏切のほうに押され、
    電車にはねられて死亡しました。

    元少年は傷害致*どの罪に問われ、おととし、懲役4年から6年の不定期刑が確定しました。
    山内さんの両親は、「刑事裁判の法廷以外では正式な謝罪がない」などとして、
    元少年とその母親に対し、裁判でおよそ7600万円の賠償を求めていましたが、
    双方の弁護士によりますと、23日、和解が成立したということです。

    和解の内容は、▽元少年と母親が37年をかけて5200万円を支払うほか、
    ▽毎年、山内さんの命日に元少年が現場の踏切を訪れ冥福を祈ることや、
    ▽山内さんの両親に謝罪の手紙を送ることとなっています。

    山内さんの両親は、
    「長期にわたって返済をすることで、遺族の悲しみが一生消えないことを実感し、償ってもらいたい」
    としています。

    04/24 17:49


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