気になる病気トピックス

『気になる病気トピックス』はまとめブログです。自分のかかった病気の体験談を画像や動画をおりまぜながら掲載しております。

    カテゴリ: 精神疾患

    ストーカーは一種の脳の病気です。

    この治療をするには

    薬物やアルコールなどの物質使用障害(摂取をやめられない障害)の患者に対する治療法を用います。

    薬物でもアルコールでも、使用障害に陥った人は、自分では摂取する行動をコントロールできません。ちょうど梅干しを思い浮かべるだけでよだれが出てしまうのと同じで、手が伸びてしまうのです。ストーカーの場合も、相手のことを思うだけで、衝動的に会いに行きたくなってしまう。刺激と欲求の入出力、この反射連鎖が定型化すると連鎖の中断時に非常な苦しみに見舞われます。会いたくて仕方ないのに会えない摩擦は、ストーカーが抱えている大きな苦しみです。条件反射制御法は、脳トレによって定型化した条件反射を外します。欲求が低減するので行動制御が可能となるのです。



    JUMP中島裕翔へのストーカー女逮捕 5月から自宅や事務所付近で待ち伏せ JUMP中島裕翔へのストーカー女逮捕 5月から自宅や事務所付近で待ち伏せ
    Hey! Say! JUMPの中島裕翔(26)に付きまとったとして、警視庁赤坂署は23日までに、ストーカー規制法違反容疑で東京都品川区に住む20代の…
    (出典:エンタメ総合(デイリースポーツ))


    中島 裕翔(なかじま ゆうと、1993年8月10日 - )は、日本のタレント、俳優、ファッションモデル、男性アイドルグループ・Hey! Say! JUMPのメンバー。血液型はA型。 東京都町田市出身。ジャニーズ事務所所属。 母親が勝手に履歴書を送り、2004年、小学5年生・10歳の時にジャニーズ事務所に入所し、ジャニーズJr
    23キロバイト (2,767 語) - 2019年8月22日 (木) 01:27



    (出典 kininaru-journal.info)



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     バイオリニスト・高嶋ちさ子(48)が「徹子の部屋」に出演。心療内科で「怒りの数値がびっくりするほど高過ぎる」という診断を受けていたことを明かした。

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       今年、怒りのあまり小学4年と1年の息子のゲーム機を真っ二つに折ったことをツイッターで明かし炎上するなど、すっかり“激怒キャラ”が定着した高嶋。この日も自慢の名器・ストラディバリウスではなく、「炎上した時、『おまえのバイオリンも折ってやる』っていう書き込みが多くて、慌てて買ったんです」というサブ・バイオリンを携えてスタジオ入りすると、黒柳からいきなり「心療内科に行ったんですって」という質問が飛んだ。
    自分でも自分の性格の浮き沈みについていけなくて、自分自身に振り回されて疲れちゃう」と正直に告白した上で「心療内科に行って、アンケートに答えたら、すごく強迫観念が強いと診断されて」と続けた。

    これをしなきゃ、あれをしなきゃの100かゼロかが私の生き方なんですと言ったら、先生からいいかげんに生きなさいって言われて中途半端に生きろってことですかって、また怒ってしまって」と笑わせた後、「検査でびっくりするほど、数値が高かったのが、怒りの数値。これを全体的に下げましょうと言われました」と診断結果まで公表した。
    「最近、怒らなくなった気がする」という高嶋だが、家で「今日からママはもう怒らないから」と宣言した直後に長男がハナをかんだ紙を自身に投げつけてきたところ、「何するんだよ!」と激怒。二男に「一瞬も(怒りを抑えるのが)保たないじゃないか」とあきれられたというエピソードも披露した。

    きっとこの方は境界型パーソナリティ障害でしょう。


    高嶋ちさ子が明かす「おじちゃま」高島忠夫さんの秘話「バッハを弾くときは正座しなさい」 高嶋ちさ子が明かす「おじちゃま」高島忠夫さんの秘話「バッハを弾くときは正座しなさい」
    …8)の思い出をメディアで初めて語った。 この日、高島さんの長男で俳優、高嶋政宏(53)が「肉好き」のちさ子のために焼き肉店での会食をアテンドした。いと…
    (出典:エンタメ総合(スポニチアネックス))


    高嶋 ちさ子(たかしま ちさこ、1968年8月24日 - )は、日本のヴァイオリニスト。血液型A型。身長158cm。 東京都出身。父の高嶋弘之は東芝EMIの元ディレクターで、ビートルズを日本に紹介した人物である。その兄が俳優の高島忠夫(伯父)であり、高嶋政宏・政伸兄弟は従兄にあたる。
    15キロバイト (1,714 語) - 2019年8月22日 (木) 12:32



    (出典 i.daily.jp)



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    やはりこの二人はどこか精神的に病んでいると思う。
    この病みが治らない限り
    社会に戻してもまた同じようなトラブルを起こすのではないだろうか。

    宮崎&喜本容疑者に恫喝されたタクシー運転手が語る人格破綻〈週刊朝日〉 宮崎&喜本容疑者に恫喝されたタクシー運転手が語る人格破綻〈週刊朝日〉
    …「テレビ見てあれっと思い、手帳にあった名刺をみて宮崎とあり、こいつらやと確信しましたわ」 こう話すのは、大阪市内のタクシー運転手のKさん(47)。「こいつら」とKさんが言うのは、あおり運転トラブルで会…
    (出典:社会(AERA dot.))



    (出典 pbs.twimg.com)



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    (出典 i0.wp.com)



    1 ばーど ★ :2019/08/21(水) 09:03:07.63

    衝撃的な映像とともに日本中が怒った事件。コラムニストのオバタカズユキ氏が考察した。

    ※中略

    以上を踏まえた上で、今回、やっぱり言葉にしておきたいことがある。事件そのものも怖かったが、同じぐらい怖いことがあった。事件報道などに刺激されてマイナスの感情を露わにした我々の側の感情の高ぶりである。それは十分に怖いレベルにあった、といえるのではないだろうか。

    今回はありがちなマスコミVSネットという対立にはならず、マスコミもネット民も基本的に同じ方向をむいて、事件に対して憤っていた。いや、事件というよりも、「煽り男」と「ガラケー女」の2人に対して牙をむいた。

    2人の加害者がやったことは論外である。しかし、冷めて言えば、軽い傷害事件でもある。もちろん、もっと大きな事故などにつながった危険性もあっただろう。が、やった事実そのものは乱暴な煽り運転と、グーパンチ数発の暴力沙汰。裁かれるべき犯罪行為であるとはいえ、それで日本中が「許すまじ!」と熱狂し続けていたのは、けっこうな異常な事態だったと思うのである。

    ※中略

    まず、犯人逮捕前の段階では、たとえばこんな書き込みがあった(一部、筆者による省略などあり)。

    〈早よ捕まれ、このクソハゲ。一生、豚小屋へ打ち込まれとけ!〉

    〈ゴミクズ君 お前みたいなやつは、生きる価値がないし、気持ち悪いから早く首吊って*よ。社会のゴミ野郎〉

    〈逃げ回ってんじゃねぇよ。クソババアも一緒か?なんにせよ人生終わったんだから早く捕まるか*よ。〉

    「*」という言葉や意味をためらいなく使うコメントが多い。〈***〉を無数に連打したものもあった。あの動画を見ていて、加害者を憎らしく感じる気持ちはわかるのだが、そこまで強い憎しみになるものか。どうしたらこんなに攻撃的な気持ちになるのか、理解に苦しむ。そして、逮捕後もコメント欄への書き込みは続く。

    〈喜本とかいう養豚ババアもイかれてるな、テメェら自分の家族と*合って*、生き残った奴は褒美として自*ろやゴミ。〉

    逮捕時の中継映像などで刺激されたのか、また攻撃的なコメントが続く。やたらと多用されている「ハゲ」の単語に、幼稚さも感じられる。まるで子供の悪口みたいだ。だが、それを大の大人が実名をさらして(ものによっては顔もさらして)、ヒステリックに言い募る様は異様である。

    中には、こんな書き込みもあった。

    〈炎上中をお楽しみの皆さん。面識もないのに色々書きたい気持ちは理解しますが、自己責任ですよ。捨てアカでも匿名でも例外なく追尾されますから今一度冷静になったほうがいいと思いますよ。こんな事の為に面倒に巻き込まれたくないでしょ。〉

    しかし、そんな忠告はお構いなく、罵詈雑言の嵐は続くのだった。

    今回の事件に勝者はいない。いたのは加害者と被害者だけである。事件騒動に関わったあとのすべての人間は、捜査した警察官などを除けば部外者だ。たまたまテレビやネットで事件を知り、犯人たちの言動に怖さを感じただけの無関係者である。

    なのに、怖さと同時にこみあげてくる怒りの感情をぐっと飲みこまないで、そのまま言葉にしてぶちまけてしまう人間がたくさんいる。なぜか勝者気分で、汚い言葉を投げつけまくる。野次馬っていうのは、昔からそんなものかもしれないが、それはどう考えても醜い行為だ。

    もう20年ほど前、故・筑紫哲也がニュースキャスターを務める番組内で、「インターネット上の書き込みは便所の落書きのようなもの」といった内容を口にし、まだ社会の中では少数派だったネット民たちから大反発を食らったことがある。当時のあの反発は、ネットコミュニケーションを下位に位置づける理不尽さへの抵抗だった。

    それが今日、実名前提のフェイスブックですら以上のような次第。どこか自虐的なペーソスも感じられた便所の落書きと違って、巨大化し一般化したネットで行き交う言葉は、ときに落ちた動物を貪り食うピラニアのような攻撃性をむきだしにする。それは今回の加害者の沸点の低さや凶暴さと変わらない悪である。そう警戒すべきである。

    2019年8月21日 7時0分 NEWSポストセブン
    https://news.livedoor.com/article/detail/16957297/

    (出典 image.news.livedoor.com)


    ★1が立った時間 2019/08/21(水) 07:58:08.07
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    自分では正しいことをやっているのだという世間とのズレ。 今回のあおりパンチ映像を見て 宮崎の暴力性もさることながらこの女のガラケーをずっと被害者に向けている姿も異様だった。 こいつら最強のバカップルだ!
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    (出典:ニコニコニュース)



    (出典 i.imgur.com)



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