気になる病気トピックス

『気になる病気トピックス』はまとめブログです。自分のかかった病気の体験談を画像や動画をおりまぜながら掲載しております。

    カテゴリ: 前立腺炎

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    私は前立腺炎にかかった時に
    初めて造影剤を用いてコンピュータ断層撮影(CT)をした。
    この時説明は受けていたが
    いざ撮影が始まってみると
    突然下半身に火がついたように熱くなり
    驚いて手元の緊急ボタンを押した。
    オペレーターの方が飛んできた。
    すいませんでした。と謝られたので
    やはり何かやり方がまずかったのではなかっただろうかと
    後から思った。
    後でこの話を知人にすると
    造影剤を入れる速度を間違えて早くしたのではないかと言われた。
    下手をすると命にかかわるものらしい。
    事前にリスクについての説明は受けていて同意書も書いた
    がもう二度と造影剤による撮影はしたくない。

    バックマイ病院、CT検査時の造影剤で女性患者が死亡[社会] - VIETJOベトナムニュース
    ハノイ市のバックマイ病院でこのほど、コンピュータ断層撮影(CT)検査を受けた女性患者が検査時に注入された造影剤によりアナフィラキシーショックを起こして死亡した。
    (出典:VIETJOベトナムニュース)


    、ショック状態となり、心肺停止で死亡している。 注射によるアナフィラキシーではあらゆる薬剤で発症の可能性があり、特に造影剤、抗菌薬、筋弛緩薬等による発症例が多く、医療事故調査・支援センター報告書の事例の12 例においても、使用された薬剤は造影剤が4 例、抗菌薬が4 例(うち蛋白分解酵素阻害薬との併用1
    18キロバイト (2,506 語) - 2019年5月1日 (水) 05:00



    (出典 citec.kenkyuukai.jp)



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    40歳ぐらいのある日
    おしっこがしたいと思いトイレに行ったがおしっこが出ない。
    出ないのに尿意がある。
    ずっとあるのだ。
    そしていつかおしっこは出る。
    この尿意がずっと続くのも嫌なもんである。
    医者に行ったら前立腺炎と診断された。
    その時初めて自分の前立腺をレントゲン写真で見たのだが
    私の前立腺の真ん中には
    なんと散弾銃の弾のようなまん丸い石が写っていた。
    医者の話では
    「まれにこのような方がいますネ。でもどうしようもありません。この前立腺の中にある石が時々悪さをして炎症を起こしますので、また何かあったらすぐに受診してください」
    と言われた。
    働き盛りの男性は要注意 慢性前立腺炎って知っていますか 沖縄県医師会編「命ぐすい耳ぐすい」(1183) | 沖縄タイムス+プラス ニュース | 沖縄タイムス+プラス - 沖縄タイムス
    男性には精液の一部を作る前立腺と言う臓器があり、膀胱(ぼうこう)と尿道の中間で尿道を取り囲むように存在しています。前立腺は年齢とともに大きくなり、50代を過ぎると ...
    (出典:沖縄タイムス)


    前立腺炎(ぜんりつせんえん)とは、前立腺が大腸菌、クラミジア、弱毒性細菌などが原因で炎症を起こした状態である。全男性の8割が一生に1回はかかる病気といわれ、前立腺炎には急性前立腺炎、慢性前立腺炎、非細菌性慢性前立腺炎、無症候性炎症前立腺炎の4つに分類される。 急性前立腺炎と慢性前立腺炎があり、以下のような違いがある。
    3キロバイト (349 語) - 2019年6月4日 (火) 12:29



    (出典 www.koinuno-heya.com)



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